東京23区のごみ問題を考える

脱焼却の循環型ごみ処理システムは可能か!!~ごみ問題の覚え書きとして~

生ごみ、バイオガス

中央広域環境施設組合、好気性発酵乾燥方式による実証実験支援業務はアンビエンタに決定<プラスチック類を含む可燃ごみ>

中央広域環境施設組合の可燃ごみリサイクル資源化実証実験支援業務はアンビエンタに決定…(参考「アンビエンタに決定/ごみ資源化実証実験支援/中央広域組合」) 可燃ごみリサイクル資源化実証実験支援業務の入札結果は、(株)アンビエンタの1者入札で落札 新…

逗子市、生ごみ11月から搬入開始、葉山町クリーンセンター(生ごみ資源化施設)に

追記(2026年6月10日) 葉山町と逗子市の生ごみを共同処理する同町クリーンセンター(同町堀内)の工事費増額で町と施工業者が対立している問題を巡り、同町議会クリーンセンター再整備特別委員会が9日開かれ、町は業者による県建設工事紛争審査会への…(参…

葉山町クリーンセンター(生ごみ資源化施設)、施工業者が紛争審査会に調停申請 工事費増額巡り

大変だな~ 施工業者の共和化工(東京都品川区) 逗子市は葉山町に損害賠償請求検討というし、、、

葉山町クリーンセンター(生ごみ資源化施設)工期延長問題、逗子市は葉山町への損害賠償訴訟も視野?

昨年8月から本格稼働したものの、、逗子市の生ごみはまだ搬入していないのかな?

葉山の生ごみを資源化処理施設、葉山町長、生ごみ搬入巡り26年度、処理開始へ 逗子市と「同じ歩調で」?

葉山町クリーンセンター(同町堀内)への生ごみ搬入を逗子市が延期している問題を巡り、山梨崇仁町長は21日の定例会見で、同日予定していた両市町の共同記者会見が急きょ中止されたことについて、「ご心配をかけて…(参考「葉山町長、生ごみ搬入巡り 26…

葉山町クリーンセンター(生ごみを資源化処理施設)をめぐり、逗子市は工事費増額反映なければ葉山町へ搬入と新条件

葉山町と逗子市の生ごみを処理する葉山町クリーンセンター(同町堀内)を巡り、逗子市が物価・賃金の高騰に伴う工事費増額分を反映させず負担金を確定することを条件に生ごみを搬入する意向を示していることが29日、分かった。町が町議会特別委員会で報告…

葉山の生ごみを資源化処理施設、8月から本格稼働も工事費について施工業者と協議進まず、逗子市の生ごみ搬入もめど立たず、、

工事費の増額を求める施工業者の共和化工(東京都品川区)との協議は平行線のまま。

葉山町の生ごみ処理施設整備の遅れ、生ごみ分別収集延期費 葉山町に請求へ 逗子市長が表明

既に生ごみ用指定袋約420万枚を作製

葉山の生ごみ処理施設整備、施工業者が物価高騰で6・2億円の上乗せを要望

2025年3月から稼働開始予定が、8月に延期されるとの見通し

葉山町の生ごみ処理施設整備の遅れで、逗子市の生ごみ分別収集延期へ 、、損害賠償求める声も、、

鎌倉市、逗子市、葉山町のごみ処理広域化計画、、、

庄原バイオマス賠償訴訟、広島地裁判決が確定 前市長が控訴せず

国の補助金を巡る不正受給から、、

日田市 生ごみの分別収集を廃止し焼却処分することについての意見募集中<意見募集期間 令和6年6月21日(金曜日)~令和6年7月22日(月曜日)>

残念ですね~

神奈川県相模原市に新たな食品リサイクル拠点が誕生!「さがみはらバイオガスパワー」開所式を11月8日に開催

「日本フードエコロジーセンター」(相模原市)などが設立

豊浦町バイオガスプラント存廃問題、廃止なら代償16億円(補助金返還など) 町長「財政に多大な影響」

昨年度約1億円の収支不足と

南但ごみ処理施設(高効率原燃料回収施設)から潤滑油382リットルが漏えい 6月 円山川に一部流出、水稲へも影響か

油圧ホースの破損などを確認

庄原バイオマス訴訟、判決確定も着地点見えず 億単位の賠償請求に前市長「支払い困難」

事業頓挫を巡る住民訴訟、期限内の支払いがなければ市は前市長を提訴する、、、

豊浦町バイオガスプラント(2019年4月から運転開始)、22年度赤字1億円 町長、存廃は23年度中に判断

大変だな~

環境省 我が国の食品ロスの発生量の推計値(令和3年度)の公表<発生量は約523万トン(うち家庭系約244万トン、事業系約279万トン)>

食品ロスの発生量は約523万トン

三菱重工業、生ごみだけを取り出す専用機械(一定の温度と圧力で処理する反応器)を開発、生ごみ由来のメタンガスの発生量を3割向上

2023年度に事業化

バイオマス訴訟、庄原市の敗訴確定 最高裁が上告棄却<市が国に返還した補助金約2億3800万円、前市長に損害賠償請求するよう市に求めた住民訴訟>

住民側が勝訴というのは珍しい!!

伊藤忠商事、食品ごみをバイオガスに 中小型装置を国内販売へ<バイオガス製造装置の製造・販売会社インパクトバイオエナジー社へ出資>

再生可能エネルギーに転換

環境省 我が国の食品ロスの発生量の推計値(令和2年度)の公表<発生量は約522万トン(うち事業系約275万㌧ 家庭系約247万㌧)>

食品ロス量は約522万トンと推計

葉山町 クリーンセンター再整備計画(生ごみ処理施設整備) 総事業費は14億4千万 | 逗子・葉山 |

共和化工と仮契約

NTT東ら、超小型バイオガス装置を導入 都市型食品リサイクル実証へ

増えてきたバイオガス

我が国の食品ロスの発生量の推計値(令和元年度)の公表<発生量は約570万㌧ (うち家庭系約261万㌧、事業系約309万㌧)>

発生量は約570万㌧

渋谷区「生ごみの焼却から消却へ」のスローガンのもと、生ごみの拠点回収等実証事業の開始について

実証期間 2021年10月10日(日)〜2021年12月 募集締切2021年10月4日(月)

鎌倉市、事業系ごみの全量資源化に向けて縦型乾式メタン発酵施設による実証実験を開始<委託契約先オリックス資源循環>

実証実験は2022年3月までで、事業系ごみ約1820トン

横浜・鶴見のJバイオフードリサイクル工場 タンクからあふれた汚泥が雨水溝を伝って海に流出

有害物質は含まれていないというが、、、

農水省 食品ごみのエネ利用推進 焼却・埋め立て減へ基本方針見直し

メタン発酵で取り出したバイオガス発電

日立造船、スイス子会社がバイオガス関連2社を買収 乾式・湿式で事業を拡大

焼却炉炉のプラントメーカー、バイオガス発電事業に、