気になっていた JESCO 東京PCB処理事業所、敷地境界の大気中ダイオキシン類、「A施設からの漏洩したガスあるいは微粒子によるものと考えるのが合理的と判断するに至った。」との最終報告。
2025年度にスマートフォンなどに使われるリチウムイオン蓄電池が原因となったごみ処理施設や収集車で起きた火災が、途中段階の集計で過去最高の3万6760件に上った。(参考「【速報】リチウムイオン蓄電池原因の火災、過去最高」) 昨日、リチウムイオン電池…
川崎重工「入札時の提案図」から 川崎重工プレスリリース、、「東京二十三区清掃一部事務組合より「世田谷清掃工場建替工事」を受注」 改良型自動燃焼制御を搭載した並行流焼却炉?カワサキ・アドバンストストーカシステム 川崎重工業株式会社 東京二十三区…
奈良市「モバイルバッテリー回収チラシ」から 奈良市では、近年、リチウムイオン電池からの発火に伴う火災が増えていることなどから、奈良市消防局では不要になったリチウムイオン電池の回収ボックスを市内の消防署に設置とのこと~ ほんとうに、家庭での使…
日テレ「東京・渋谷区 ごみの“ポイ捨て”過料、1か月間で324件徴収」動画から抜粋 東京渋谷区のごみの“ポイ捨て”、先月1日から2000円の過料徴収、1か月間で324件にのぼるたと ...(参考「東京・渋谷区 ごみの“ポイ捨て”過料、1か月間で324件徴収」) 日テレニ…
世田谷清掃工場建替事業解体工事説明会 7月18日(土曜日)、7月19日(日曜日)に開催のようだ~ 東京二十三区清掃一部事務組合 更新日:2026年7月1日 世田谷清掃工場建替事業解体工事説明会を開催します 解体工事の内容について地域住民の皆様にご説明するた…
追記(2026年7月1日) 地下に「ごみピット」と呼ばれる幅26メートル、奥行き8メートル、深さ16メートルほどの鉄筋コンクリート製の構造物を残した。「ごみピット」を撤去すると周囲の法面が崩れる恐れがあり、エプソンに確認した上で、残すことを決めたとい…
JFEエンジニアリングは、最終処分場事業に参入する。秋田県を中心に最終処分場事業を展開する東環(秋田市、渡邊忠隆社長)と山梨県・長野県で廃棄物の中間処理や収集運搬を展開するセイフコ(山梨県富士吉田市、渡邊忠隆社長)両社の株式全量を取得した。今…
697億4000万円(税込み)で川崎重工業・大成建設JVが落札
予定価格は698億8880万8000円。入札参加の申し込みは2者あったが、技術提案書提出前に1者が辞退した